パイプクリーニング

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パイプクリーニング

診断による、条件や状況に最適なパイプクリーニングを実施。

ビルの排水管系統は詰まってからでは環境の悪化を招くだけでなく、水漏れ等により各種設備やコンピュータ等のデータ管理に大きな打撃となる場合もあります。カルミックでは一般ビルから超高層ビルまで、条件に合わせた洗浄工程を開発し、多くの実績をあげています。

排水管清掃

最新のビルほど詰まりやすい傾向。定期診断による予防が大切。

まず診断を。一般的なビルから高層ビルまで数多くの経験と実績の中からベストな方法で施工します。近年、エコや省エネを目的としたトイレ洗浄水の少量化と排水管の緩傾斜化、及び中水道水の使用でビルのトイレが詰まりやすくなっています。もし詰まってしまうと衛生的にも経済的にも相当なダメージが予想されます。日本カルミックでは定期的な診断をお薦めします。もしもの時には最適な方法で対処します。

  • 全排水管クリーニング(パイプクリーニング)
  • 排水管系統の予防保全・年間計画

高層ビルの中水道水への対策

高層ビルや最近のビルのトイレの洗浄水には、エコや省エネのために生活排水や産業廃水を処理して循環利用する中水(飲料には適さない水)が使用されるケースが増えています。それに従い男子トイレの小便器排水管閉塞が頻発する傾向にあります。日本カルミックではこの中水道使用によるトラブルを予防・解決する新洗浄技術方式を開発するなど積極的に取り組んでいます。

  • 中水道排水管にも新洗浄技術方式(B・E工法)で対処します