シャープの研究委託により、生物統計学を専門とする東京大学大学院医学系研究科、大橋靖雄教授らは、世界初めて臨床試験において、高濃度プラズマクラスターイオン(イオン濃度10,000個/cm3)がインフルエンザウイルス感染率を低減させる傾向があることを確認しました。
「プラズマクラスター」技術は、自然界にあるのと同じ+プラスと-マイナスのイオンをプラズマ放電により作り出し放出。浮遊ウィルスの作用を抑え、浮遊カビ菌等を空中で除去する。
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