厨房喚起

キッチン(厨房)

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厨房

"国民の食の安全性への関心の高まりと外国人訪問客の増加を背景に、いま日本では厚労省を中心に世界へ通用する日本の食品衛生管理基準としてHACCP導入を義務化する動きが強まっています。現在の食品衛生管理にHACCP手法を取り入れることにより各自治体が行う衛生の自主管理において、食中毒などの危険が回避できるといわれています。

HACCPを理解する日本カルミックのフードセーフティのサービスや製品の目的は、揺るぎない食の信頼と安全を築くことです。

日本カルミックのフードセーフティのサービスや製品の目的は、貴社のHACCP導入を成功させ、HACCPにさらに予防コントロールを加え、揺るぎない食の信頼と安全を築くことです。

グループ会社のRentokil Initial社はGFSI(Global Food Safety Initiative世界食品安全イニシアティブ)のダイヤモンドスポンサー会社であり、カルミックは世界基準のもっとも進んだ厨房マネージメントをご提供できます。

5ステップ

“汚れ”を原因から考え、解決と予防を同時に実現
5ステップの衛生環境マネージメント


対処療法ではなく汚れやトラブルの根本的な原因を突止めて解決し、再発防止につなげるために、5ステップの厨房の衛生環境マネージメントを導入。作業の流れをトータルに観察し、原因を確定、システムで的確に解決しながら衛生環境をさらに向上させる提案と改善を実施します。

  • step1 環境診断
  • step2 モニタリング
  • step3 改善措置
  • step4 環境分析・検証
  • step5 維持管理

厨房の衛生環境マネージメント

映像を記録・送信するセンシング技術によるモニタリング
特長は有害物質の出現を映像で記録し、送信できる先進のセンシング技術を駆使したモニタリングシステムです。これをベースに診断、改善措置、環境分析・検証・維持管理などを実行します。

  • 赤外線カメラシステム
  • ライトトラップによる捕獲
  • トラップの回収
  • 問題箇所の原因特定調査
  • 同定調査

無料 厨房衛生診断

衛生管理チェックを実施、改善プランを提案します

  • 厨房機器周り
  • 給衛設備(外観)
  • 食品衛生に関わる設備や床、壁

問題点を発見、特定した後に報告。具体的な改善案を提出いたします。この結果、必要に応じてモニタリングを実施します。